2011年6月13日月曜日

新島八重




「NHKは2013年に放送する大河ドラマの主人公を、福島県出身で、同志社大学を創設した新島襄の妻、新島八重(1845~1932)にすることを決めた。 八重は、兵学をもって会津藩に仕えた家に生まれた。戊辰戦争では自ら銃を取って戦ったとの逸話を持ち、その豪傑ぶりから『幕末のジャンヌ・ダルク』とも呼ばれる。 維新後は京都に移って教育に従事し、襄と結婚。日清・日露両戦争では自ら望んで看護師として働いた。」asahi.comより

上図は楊斎延一画の「平壌激戦我軍大勝図」の一部   

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